
インプラント新文章テストページ
TOP
- インプラント新文章テストページ
年間約100本の
インプラント
実績

こんなお困りごとはございませんか?
- 歯が抜けたまま、放っている・・・
- 入れ歯が合わずに困っている・・・
- これ以上歯を失いたくない・・・
- 他の歯医者でインプラントを断られた・・・
- 健康な歯を削りたくない・・・
- 手術が怖い・・・
- しっかり噛めない・・・
塚口オオマチ歯科の
インプラント治療


インプラントとは?
そもそもインプラントというものがどんなものかわからない方はこちらをご覧ください。
詳細はこちら
まずは歯を残す方法を検討する

塚口オオマチ歯科・矯正歯科ではまずインプラントの前にできるだけ歯を抜かないで、 自分の歯を残した治療方法を検討します。インプラントは歯を失った部分に対する治療法としては最善の方法である事は確かです。 ただ、天然の歯に勝るものはありません。インプラントの特徴を理解しているからこそ、まずは天然の歯を残す方法を取ります。
年間約100本のインプラント数

当院でのインプラントの需要は増えてきています。すでに歯がない方や、上記の歯を残す方法をとるにも歯の条件が悪い方には、残りの歯を大切にするためにもインプラントをお勧めしています。他院からの紹介などもあり、他院では難しいと言われたケースなどにも対応している為、2025年には年間100本近いインプラント手術を行いました。
お話を聞いて、様々な生活環境に
合わせたご提案を行います

塚口オオマチ歯科・矯正歯科では、普通のインプラントだけでなく、ショートインプラントやインプラントオーバーデンチャーなどのバリエーションもご用意してますので、 その方の骨の状態や生活環境に合わせたご提案をさせていただいています。なるべく術後の腫れや痛みを無くすためのサージカルガイドによるガイデッドサージェリーも行っています。
3次元的な2つの検査機器が
あるからこそ出来る最新3次元診断

塚口オオマチ歯科・矯正歯科には3次元的なレントゲンであるCTと3次元的な口腔内スキャナーであるIOSがあり、それらを合わせて3次元的なシュミレーションができるシュミレーションシステムを持っているので、3次元的な診断の元インプラントの位置を決定することが出来ます。これが可能になる事で、なるべく安全に、素早く、そして患者さんへの外科的負担を少なくする事が可能です。また、難症例にも対応する事が出来ます。
インプラントのメーカーにも
こだわっています

現在日本では、30種類以上のインプラントメーカーがあり、100種類以上のインプラントが販売されています。塚口オオマチ歯科・矯正歯科では、その中でも信頼性が高く世界でもトップのシェアを持つ3社のオステム社製とジンビー(旧バイオメット3i)社製、ストローマン社製のものを使用しています。 そして、その信頼出来るインプラントメーカーの一番最新のインプラントを使用しています。永続的に身体の中に埋め込む金属ですから、最高の物を使わないという選択肢以外がありません。
インプラントを長持ちさせる技術を
使っています

塚口オオマチ歯科・矯正歯科ではプラットフォームスイッチングという技術を使っています。埋入後のインプラント周囲の骨の吸収が起きにくいと言われている方法であり、科学的な根拠に基づいたシステムです。塚口オオマチ歯科・矯正歯科で使用するジンビー社の最新のインプラントが、このプラットフォームスイッチングに対応したインプラントです。
安心の保証制度付き

塚口オオマチ歯科・矯正歯科で入れたインプラントは開業17年間で400本以上ありますが、そのうちダメになってしまったのは6本。98%以上の成功率です。骨の質や難易度によってどうしてもインプラントがくっつかないケースはありますが、10年の保証制度により再度の打ち直しを行います。保証制度には条件がございますので、当院スタッフにご確認ください。
毎年歯科医院からの紹介で
インプラントの依頼があります
塚口オオマチ歯科・矯正歯科では、近くのインプラントをされていない医院から、毎年インプラント希望の患者様のご紹介をいただきます。大学病院でも、インプラント専門センターでもない総合歯科医院で、他院からのご紹介をいただける数少ない歯科医院です。
インプラントに対する想い
ご納得いった治療を受けていただけるようにT.Cがサポート

塚口オオマチ歯科・矯正歯科では、T.C(トリートメントコーディネーター)を立て、患者様へのご説明とお話を聞く事に力を入れています。それぞれの患者様のお口に合った治療法をご提示させて頂きますので、ご相談の上、ご納得いった治療を受けていただけるようにサポートさせて頂きます。
最先端のインプラント治療

骨の量が少ない場合への対応
「骨の量が少ないため、インプラント手術ができません」と断られた経験がある方もいらっしゃると思います。
しかし、塚口オオマチ歯科・矯正歯科ではその場合でも「ショートインプラント法」や「骨造成法」等を使い、インプラントを行う事が可能です。費用や期間等は方法により大きく変わりますので、3次元の検査の上、患者様のお口の環境に合わせてご提案させていただいております。

歯がない期間を無くしたい場合への対応
「抜歯即時埋入法」
抜歯をした後にインプラント手術を行う場合は、通常、抜歯をしたあとインプラントを打つまでにしばらく期間を空ける必要があります。しかし、前歯の治療など、歯がない期間待たされることを望まない方も少なくありません。そこで塚口オオマチ歯科・矯正歯科では「抜歯即時埋入法」という特別な方法で、抜歯をしてから速やかにインプラントの手術に行うプランも用意しております。 この方法では、痛みや腫れも軽減できるため、よくご好評をいただいております。ただし、抜歯即時埋入法が出来るかどうかは条件などもありますので、3次元の検査の上、患者様のお口の環境に合わせてご提案させていただいております。

欠損の数は多いが費用を抑えたい場合への対応
「インプラントオーバーデンチャー」
IOD(インプラントオーバーデンチャー)という方法があります。この方法はインプラントの上に入れ歯を入れていく方法なのですが、インプラントにより入れ歯を固定するため、入れ歯の大きさを小さくして異物感を少なくしたり、入れ歯がパカパカと外れる心配がありません。インプラントの数を減らすことが出来る為、費用を抑える事ができます。

痛みや腫れを抑えたい場合への対応
塚口オオマチ歯科・矯正歯科では、3次元的な検査を行った上でサージカルガイドを用いて行う「ガイデッドサージェリー」を行う事ができます。これを行う事で、条件を整えれば腫れにつながる歯茎の「切開、剥離」を行わなくても正確にインプラントを埋入する事が出来ます。
また、骨が少ない場合には「骨造成法」を用いた術式では基本的に術後腫れと痛みを伴います。そこで、リフィットと言われる骨補填剤を用います。使える条件は限られていて、抜歯後の造骨の時のみではあるのですが、これを用いる事で大きな腫れや痛みを伴う造骨を回避できる場合があります。

「歯周外科」を併用して
インプラントを長持ちさせる
インプラント手術の際に歯周外科を併用する場合があります。歯周外科(APF、CTG、FGG)とは、インプラントのロンジェビティー(長期予後)の観点でインプラントの周りの歯茎をコントロールする方法です。歯周外科を行う事で、インプラント周囲への汚れの付着を抑えたり、インプラント周囲の骨を安定させたり、見た目の回復にも繋がります。
インプラント治療の感想
インプラント治療の感想|40代女性
インプラント治療の感想|50代女性
インプラント治療の感想|60代女性
インプラント治療の感想|70代男性
治療の流れ
カウンセリングと診査診断
まずはカウンセリングを通してお悩みをお伺いします。模型や写真、口腔内検査、歯周病検査、レントゲン、3次元的な資料鶏による診査診断を行い、口腔内全体の治療計画を立てます。
インプラント手術
口腔内の術前治療や歯周病のコントロールを行った後、 インプラントを植え込む、一次手術を行います。手術は口腔内環境により、1回法と2回法でやる場合があります。手術の内容によりますが、手術は1〜2時間ぐらいで、もっとも簡単なケースは15分で終わります。
人工歯の取り付け
仮歯を用いて、歯茎の状態やかみ合わせ、 見た目を整えて最終の人工歯(かぶせ)を取り付けます。条件次第では、仮歯も使わずすぐに最終の人工歯をつけることもあります。見た目をケアする抜歯即時の場合は仮歯が手術の日に入ります。
メインテナンス
インプラントを、長くお使いいただくためには、お手入れが欠かせません。定期的なメインテナンスの実施は治療保証の条件にも関わります。インプラントのメインテナンスは、自費治療になる場合もありますので、詳しくは当院スタッフまでお尋ねください。
よくあるご質問

インプラント治療のよくあるご質問はこちらから
当院の
デンタルローンについて

